Aquarium1

Auarium1
Tank data
水槽600×300×360(mm)EHEIM
水温26℃
pH8.0
底床硅砂
照明16W×1
フィルターEHEIM 2213

シノドンティスを中心に飼育している水槽。濾過材にサンゴ砂、底床に硅砂を使用しています。 ムルティプンクタートゥスがニアサエをよく追い掛け回していますが、今の所は問題なしです。 石を組んでいくつか住処を作っています。やはりナマズにとって隠れ家はそれぞれに不可欠なようです。     

Aquarium2

Auarium2
Tank data
水槽600×300×360(mm)EHEIM
水温26℃
pH6.0
底床AQUA GRAVEL
照明20W×2
フィルターEHEIM 2213

とにかくエンゲル係数の高い水槽。全員大食いでグングン成長中です。たまにグーグーとかシューシューと いった声が聞こえますが、大きさのバランスが良いためか、大きなトラブルも無いです。 気が荒いといわれているビルマサカサナマズも意外大人しく一安心です。

Aquarium3

Auarium3
Tank data
水槽450×300×300(mm)AQUA SISTEM
水温26℃
pH6.0
底床ガーネットストーン
照明14W×1
フィルターEHEIM 2211+スポンジフィルター

色んな魚達が共存している水槽。多少の縄張り争いはあるものの、一番安定している水槽です。 昼間は寝ているブラックランサーがボスで、夜は徘徊しています。 右上の隔離スペースにペルマトの子供が入っています。それぞれの魚の特性があるため、 餌を皆に与えるには多少苦労しています。

Aquarium4

Auarium4
Tank data
水槽265×260×365(mm)NISSO
水温27℃
pH6.0
底床AQUA GRAVEL
照明6W×2
フィルター底面フィルター

温和な魚達でいたって平和な水槽。小型水槽で底面濾過の為、大掃除等で管理がちょっと大変です。 水槽設置スペースに限りがあるため、一体型は大きなメリットで重宝します。 現在は成長過程で小さい魚や新しい仲間のために利用しています。